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デザイナーズ家具の販売・空間プロデュースのKAGOON
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Le Corbusier

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20世紀を代表する近代建築の巨匠

Le Corbusierはスイスで生まれフランスで主に活躍した建築家。
本名はシャルル=エドゥアール・ジャンヌレ=グリ(Charles-Edouard Jeanneret-Gris)。
フランク・ロイド・ライト、ミース・ファン・デル・ローエと共に「近代建築の三大巨匠」として位置づけられる。
現代建築の巨匠と呼ばれる通り、建築に興味がある方なら誰しもが一度は耳にしたことがあるほど有名で
サヴォア邸 ロンシャンの礼拝堂 ラ・トゥーレット修道院などを手がけてきた。
シンプルで機能的なフォルムに、金属のパーツを効果的に使ったデザインが特徴。
スタイリッシュな存在感にもかかわらず、しっかりと空間と調和し洗練された空気を印象付ける。

家具紹介

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LC2 ソファー

LC2 GRANDCOMFORT SOFA

コルビジェグランコンフォールの代表作。
今もなおさめない大人気の秘密は
シャープなフレームと肉厚のクッション。
その完成されたフォルムは年代によって
風化しない家具の存在を証明しています。

美しく、調和のとれた機能美
これこそが、長年愛される所以です。

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LC2 ソファー 2P

LC2 GRANDCOMFORT SOFA 2P

コルビジェグランコンフォールの代表作。
今もなおさめない大人気の秘密は
シャープなフレームと肉厚のクッション。
その完成されたフォルムは年代によって
風化しない家具の存在を証明しています。

美しく、調和のとれた機能美
これこそが、長年愛される所以です。

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LC2 ソファー 1P

LC2 GRANDCOMFORT SOFA 1P

コルビジェグランコンフォールの代表作。
今もなおさめない大人気の秘密は
シャープなフレームと肉厚のクッション。
その完成されたフォルムは年代によって
風化しない家具の存在を証明しています。

美しく、調和のとれた機能美
これこそが、長年愛される所以です。

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LC4 シェーズロング

Chaise Lounge

まさに名作中の名作と言われ
コルビジュの思想や、休憩椅子としての機能性、装飾主義から離れた
「設備」としての家具、ということに重きを置いた革新的な家具です。
快適な座り心地を確保しつつ部屋にシャープな印象を与える様は
コルビジュの思想を体現していると言えます。

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LC5 ソファ

LC5 SOFA

ル・コルビジエの代表する作品。 LC5 3人がけソファー。
商品の構造の特徴としては、背のクッションがパイプに沿って回転することによってDAYBEDとして機能します。
また、座部分を支えるバネもエラスティックベルトで均質な支持を得られる構造になっております。

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LC6 テーブル A

LC6 TABLE A

美しいLC6の脚部には、当時飛行機に使われていた楕円断面の金属パイプが使用されています。新しい素材を取り入れて家具をデザインするという革新的なル・コルビュジエの好奇心、進取の精神が窺い知れます。このテーブルは4本の細い支柱部分で高さを調節することが出来ます。

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LC10 テーブル

LC10 TABLE

クリアガラスとクロームメッキ仕上げのスティールパイプの脚、スティールのフレームの3つの部材で構成されている非常にシンプルなテーブル。一見、無個性とも思えるデザインは、空間に置かれ、周囲やインテリア、そこにいる人間を映しだすことで、スペースの表情を伝え、その個性を雄弁に語り始めます。

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LC7

LC7 Chair

1929年、パリのサロン・ドートンヌに出展された回転式の椅子です。機能にあった造形美、理に適ったディテールは、テクノロジーを生かした様々な執務椅子がある現代においても、ひときわ輝きを放ちます。クッション部分の「水平」と金属パイプの「垂直」のシンプルで均衡のとれた構成となっています。